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:2008:07/03/18:54 ++ 胆江地方農業振興協議会
【実施日】
2008年7月2日(水) 水沢地区が組織化されたことは、重要な意味を持つ。先進地を参考に
楽しく受入をしてもらいたい。また受入れるまでは、事前の研修や視察など
納得いくまで行う必要がある。頑張ってください。
【場所】
奥州地区合同庁舎内会議室
【内容】
①農家民泊受入にかかる進め方の勉強会、GTについての基本的考え方、教育旅行の受入について説明
②水沢グリーン・ツーリズム推進協議会の農家民泊受入にかかわる進め方
③準備、スケジュールや受入にあたっての留意事項の検討
他地区、金ヶ崎町の」担当者も交えた勉強会に参加、アドバイス
【課題等】
①3月に協議会が立ち上がり、15軒の農家が受入を表明している。
②奥州市の新担当者が理解不足のため、基本を説明したが、他業務も忙しく対応が大変そう。出来るだけ協力をする必要がある。
③10月にPTA受入の話があるが、態勢が整わなければなければ、無理する必要はない。
④説明会や研修会の段取りを組む必要がある。
:2008:06/30/18:30 ++ 教育旅行誘致宣伝部会幹事会
【実施日】
2008年6月30日(月) (財)岩手県観光協会主催の上記部会第1回幹事会が開催されました。
幹事15名、オブザーバー4名、事務局3名
【場所】
いわて観光経済交流センター会議室
【内容】
①オブザーバーとして出席、県農業振興課、阿部主任もGT推進協議会事務局として出席
②副幹事長の選出 東日本旅客鉄道(株)盛岡支社 向久保文一課長を選任
③平成20年度事業について
教育旅行誘致促進事業(誘致説明会について・函館、札幌、東京)開催日程・説明会の進め方
教育旅行情報発信
④その他
【課題等】
①なぜ岩手なのか、訴求力を
②マンネリにならないように、演出を工夫(体験実践者から説明)
③エリアごと学校のニーズを捉えることが重要。
④GTとしては、感動が得られる本物体験、メニューの作成と伴う受入態勢、人材育成がより必要。
:2008:06/30/18:27 ++ (zai)
【実施日】
2008年6月24日(火) 参加メンバー10関係部局、オブザーバー 2団体
会長:農林水産部農政担当技監 佐々木和博氏
副会長:教育委員会事務局学校教育室 佐々木修一氏
事務局 農林水産部農業振興課 4名
【場所】
県庁5F5-J会議室
【内容】
①アドバイザーとして出席
②報告事項:協議会設立の趣旨について
③ 子ども農山漁村交流プロジェクトについて
④協議事項:岩手県体験型教育旅行推進計画及び安全・衛生指針の策定について
【課題等】
①指針を作成し、安心・安全・衛生管理の徹底は、受入態勢構築の不可欠要素
②部局横断的な組織の設立は、安全性・効率性から見ても当然必要なこと
③いわてへのニーズが高い教育旅行の受入に対し、この取組みは対外的にも訴求できる。
:2008:06/30/13:27 ++ 東京杉並NPOフォーラムに出展
【実施日】
2008年6月26日(木)~29日(土) 6月29日すぎなみNPOフォーラム2008が開催
すぎなみNPO支援センターとNPO支援機構すぎなみの要請で
4日間いわてのグリーン・ツーリズムのPRコーナーを設置同時に
岩手・宮城内陸地震へのご支援・お見舞いの御礼と平泉世界遺
【場所】 産登録に向けたPRを行いました。
杉並区阿佐ヶ谷地域区民センター
【内容】
①いわてのグリーン・ツーリズムコーナーの設置、交流サポーターの募集
②グリーン・ツーリズムの説明と県内の取組みをポスター、パンフレットで説明
③ビデオにて平泉の紹介
④相談対応
【結果】
①来場者 100名、交流サポーター応募者 30名
②いわてNPOセンター高井理事長講演後の交流会参加者50名
③今後、マッチング可能な団体、10団体
:2008:06/24/17:31 ++ 第1回岩手県体験型教育旅行推進協議会
【実施日】
2008年6月24日(火) 参加メンバー10関係部局、オブザーバー 2団体
会長:農林水産部農政担当技監 佐々木和博氏
副会長:教育委員会事務局学校教育室 佐々木修一氏
事務局 農林水産部農業振興課 4名
【場所】
県庁5F5-J会議室
【内容】
①アドバイザーとして出席
②報告事項:協議会設立の趣旨について
③ 子ども農山漁村交流プロジェクトについて
④協議事項:岩手県体験型教育旅行推進計画及び安全・衛生指針の策定について
【課題等】
①指針を作成し、安心・安全・衛生管理の徹底は、受入態勢構築の不可欠要素
②部局横断的な組織の設立は、安全性・効率性から見ても当然必要なこと
③いわてへのニーズが高い教育旅行の受入に対し、この取組みは対外的にも訴求できる。


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