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:2008:03/26/20:28 ++ 【2007年10月14日】住田町大股地区振興協議会
【実施日】
2007年10月14日
【場所】
大股地区公民館
【相談内容】
①モニターツアーの事前準備
②ツアーの最終確認と役割分担の周知
【対応】
①受入態勢のチェック
②役割分担・メニューの表示、段取りについて
③地域の協力態勢について
④場所の確認・安全対策
【課題等】
①今回初めて婦人部(5名)の参加あり、女性の力を引き出せれば、地域は活性化する。
②当初の目的である地域が主体的に行うコミュニテイビジネスの方法を探って行きたい。
:2008:03/26/20:20 ++ 【2007年10月7日】大ヶ生金山の里実行委員会
【実施日】
2007年10月7日
【場所】
盛岡市・旧大ヶ生小学校校庭
【相談内容】
①昨年、盛岡市農政課の依頼で地域活性化のため、GTについて講演の機会があった。
本年度の祭りを見てアドバイスを依頼される。
【対応】
①誘客対策と情報発信について
②祭り全体の構成
③地域の協力体制について
【課題等】
①地域性があり、タ他地域との連携もとれ、すばらしい内容
②情報発信力が課題
③来場者にアンケートの協力を依頼し、今後に活かすべき。
:2008:03/26/20:12 ++ 【2007年10月6日】岩手県農林水産部農業振興課
【実施日】
2007年10月7日
【場所】
東京・GTフェア開催協議会(ふるさと回帰フェア)
【相談内容】
①県が出展するフェア当日スタッフとして参加
【対応】
①GTで田舎を楽しみたい人から、週末、二地域居住、UJIターン希望者を含めた幅広い層へ
岩手県のGTの取り組みをPR
②交流サポーターズ獲得数 15名(定住促進を含む)
【課題等】
①各エリアのパンフ提供数が少ない。
②他県では、ちょっぴりプレゼントを行いアンケートの回収率を高める工夫をしていた。
③次年度は、岩手の食材等物販を考慮の余地あり。
:2008:03/26/20:03 ++ 【2007年10月2日】岩手県農業振興課(A&F実行委員会)
【実施日】
2007年10月2日
【場所】
釜石市根浜海岸・宝来館
【相談内容】
①GTに係る岩手県立大学との共同研究の第二回事業打合せ
【対応】
①体験プログラムの作り方
②本物体験プログラムについて事例をもとに必要性を指導
【課題等】
①モニターツアーでしっかり検証してもらい、課題の抽出、本物体験プログラムを通じ
感動を得られるような、受入態勢作りをさらに強化すること。
:2008:03/26/19:55 ++ 【2007年9月30日】住田町大股地区振興協議会
【実施日】
2007年9月30日
【場所】
大股地区公民館
【相談内容】
①地域資源を活かしたモデルコースの作成
②受入態勢の構築
【対応】
①久慈市山形町の体験プログラムDVDを見ながら本物体験についてレクチャー
【課題等】
①積極的な人材が不足している。
②女性の参加を促す必要がある。


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